つれづれ Feed

2007.04.29

実は今酔っぱらってます

今日は今年初めてなんじゃないか?と思うほど久しぶりに家族揃ってお休み。
で、家族揃ってお出掛けして、遊んで、買い物して、家で美味しい夕飯を食べて、親はへべれけ酔っぱらって家族麻雀している。(ちなみに我が家は5人家族なのでひとり余るのだ。で、今はダンナの番。私はみんなのパイを観てあーだこーだ無責任な事を言って楽しいだけ)
いっぱい歩いたので疲れたのか、白ワインがあっという間に回って今は凄くいい気分。
だけど明日はダンナがまた仕事だし、明後日からは私が残業週間突入!!今度は何時休めるかな〜??
世の中はGWとか言って海外旅行とか帰省とかするみたいだけど、我が家は今度家族揃って休めるのが何時か分からない。
ま、そんなこんなだけど、楽しい我が家だ。

あ、まだ誰もリーチ出来ないでやんの。
うははは。

2007.04.16

近況3

取りあえず、ホルモン剤を止めたら血圧は上昇するのを止めて、150台で落ち着いている。(それでも十分高いですけどね)
貧血だと思っていためまいはどうやら高血圧から来ていたものらしく、勤務先で計ったヘモグロビンは正常値だった。
もう薬を飲むのも恐ろしくなり、母が軽いぎっくり腰になったのをキッカケに鍼に行った。鍼に行けば楽になるのは分かっていたのだが、鍼の先生の所まで車を運転する事すら辛かったのだ。
しかし自分のことなら面倒でも他人のためだと頑張れるもんである。ぎっくり腰と言う恐ろしい病気も相まって母を連れて鍼に行った。
下半身が冷えるのがいけないんだそうだ。血圧を更に上げるんだって。
要するに運動不足。
足の血行を良くすれば血圧も落ち着くよ、と下半身マッサージを受けた。

というわけで完全復活ではないが、元気だ。

2007.04.04

近況

自分では自覚が無いのだが、どうやら私は病気持ちらしい。
花粉症、鉄欠乏性貧血、頚肩腕症候群、子宮内膜筋症、そして肥満(笑)。
病院勤務をするまでは病院は小児科しか行った事が無かったので、内科と外科の区別もつかなかったのに、今ではいろんな病気について実体験を伴って知る事になった。

今現在私を悩ませているのは、子宮内膜筋症。
これがなかなか難物でいろんな治療方法を試しているのだが、どれもいまひとつ。
先月受診して新しいホルモン剤をもらって内服を始めたのだが、これを服用すると血圧が上がるんだ。
服用前は128/78くらいだった血圧が今や161/101。動悸はするは息切れはするはで、苦しいんだこれが。
で、数日前から花粉なのか風邪なのか発熱と鼻づまりが始まり、さらに息苦しさに拍車がかかっている。なのに、今は残業週間。
ちょっとやけくそ生活。こういうとき病院勤めは休めないで仕事しながら受診するので、面倒。もっともうちの病院に産婦人科は無いけど。

子どもたちが春休みで学校の事を面倒見なくて助かってる。
きっと今軽い更年期障害にもなってる。

こういう時は焦らず、楽しい事だけ選んで気持ちにゆとりを持たせたいものだ。
(実際にはそんな訳にいかないけど。)

2007.03.21

昨日、ずっとしたかった事をやってきた。
うちの近所に楽歩堂というお店がある。
私は今の仕事を始めてから、腰痛、肩こり、足のトラブルに悩まされている。腰痛と肩こりについては鍼に行って改善される。しかし、足の辛さについてはこれといった決め手が無かった。仕事で履いているナースシューズが悪い事は分かっていた。運動靴で同じ事をしてもこんなに辛くはないのだから。足の腱膜炎になった時、真剣に靴の事について考える事にした。

そもそも私は全くと言っていいほど、靴には無頓着な人だった。
ワゴンセールで売っている一足980円の靴で十分と思っていたし、運動靴以外をほとんど履かない人だったのだ。
たまに冠婚葬祭で履く靴としてハイヒールを2足持ってただけ。
しかしそんな私の選んだものだから、そのハイヒールは別名「拷問靴」と我が家で呼ばれ、実際に履いていると酷い頭痛に悩まされる恐ろしい靴だった。世の女性はどうしてこんな靴を履いて走ったりすることも出来るのだろうか?と真面目に悩んだものだ。だって私なんか歩くのも辛い。しかもハイヒールは痛くない運動靴の7倍近く値段がするのだ!!なのに履くのが辛いってどういうこと?!
それは私が悪いのだと心の何処かで思っていた。いい年をして運動靴ばっかり履いている私だからヒールのある靴が辛いのだ。あれはきっと「慣れ」と「訓練」の賜物なんだと。だって普通の人は普通に履いてるもん。あれは「慣れ」たんだ、絶対。
でも、ハイヒールで靴音をカツカツ鳴らしながら歩くということにも憧れていた私。そろそろいい年だしいつまでも運動靴ばっかりってのは困るよな。実際、冠婚葬祭時に何が嫌って、あの靴を履くのが嫌。あのお陰でどんな楽しい時間でも辛くてたまらない。こんなのはイヤだ〜と本気で思ったのだ。

楽歩堂は毎日通勤する道路沿いにある。しかも歩いたって行ける近所だ。(歩くとなると一時間くらい時間はかかるだろうけど)
だが、オーダーメイド出来る靴というのは果たして何万するんだろう。という値段の事で踏み切れなかったのだ。
それが昨年、自分の母が定年を迎えた時、お祝いに何を送ろうと考えて、ここの靴を送る事を考えたのだ。
定年してからはあちこち旅行に行く事もあるだろう。そんな時健康のためにもいい靴をと思ったのだ。(私がこんな事を考えついた事自体、靴に関する関心がいかに高まっていたのかということを示す。)
私の母は私とは全く違って非常におしゃれな女性だ。しかもちゃんと自分と言うものを知っていて、流行ではなく自分に合ったもので自分を飾れる人だ。(よく私はあの母の娘なのに、どーしてこんななの?と言われる。)当然、素敵な靴もいっぱい。しかもチビなのでヒールの高い靴がいっぱいあるのだ。
しかし、さすが母。これからは健康第一と自分が気持ちいいと感じるもの以外はさっさと処分していた。そんな母は私の申し出を非常に喜び、一緒に楽歩堂へと行ったのだった。

それから一年。ハッキリ言ってその靴を買う金銭的余裕と(そんなに高い靴じゃないんだけどね)、精神的余裕が無かったので自分自身が楽歩堂に行くことはなかった。だけどずっとずっと行きたかったのだ。
母の件で一度行くと、最初は測定とかいろいろあって2時間くらいは時間を取られる事も分かっていたので、時間的ゆとりがある時と思っていたらこんな事になってしまったのだ。

で、ついに楽歩堂へ自分の靴を探しに行けたのだった。
店内に入ると店員さんがやってきて、まず「初めてですか?」と訊いてくる。初めてだと答えるとずっと店員さんが付いてくれて気持ちいい靴を探すために誠意を尽くしてくれる。
店内にある靴はどれも気持ちいい靴ばかりなのだが、個人に合わせて測定をし、その人に合った靴の中敷も作ってくれるのだ。
そして遂に私は痛くないおしゃれな靴を手に入れた。
ホントに痛くない。
走るのも平気。
飛んでも平気。
すごいな〜。

ちなみにここは靴の修理もしてくれる。高いお金を払っても、長く履けるのだ。
ちなみに私が手に入れた靴はフランス製の靴。取りあえず冠婚葬祭時にも履けるように色は黒。

店員さんが「折角いらしたのですから、いろんな靴を履いていって下さい。」と言って、ホントに様々なデザインの靴を試させてくれた。その中には当然ナースシューズも入っていた。(普段履いている靴を訊かれるから)
これが気持ちいいんだ!!
肩と首筋がすっと楽になるのが分かった。店員さん一押しのサンダルシューズだったが、走っても動いてもサンダルの上で足が滑ったりしない。裸足より楽な靴だった。

夏のボーナスが出たら今度はあの靴を買いに行こう。

2007.03.17

た、食べ過ぎた‥‥

暴飲暴食はしないんじゃなかったんかい!!

と自分で自分に突っ込みを入れたくなるくらいお腹がいっぱいだ。
だからビールは駄目なんだよ。お腹がふくれるから‥‥。

ちょっと職場内でトラブルというか不愉快になることが続出。人間関係じゃなくて、管理者の不行き届き。
そのためもう2週間ばかり変な夢ばかり観ている。
迷子になる夢、山火事に遭遇する夢をくり返し観る。
こういうとき、ダンナは役に立たない。夢の中に現れることは絶対にない。
理不尽だと思っても、目覚めに文句が出る。
「また来てくれなかった‥‥」
いい迷惑だ。
すまん、ダンナよ。
まだ目覚めて文句が言えればいいが、宿直もあるので文句も言えない時がある。
そんな時は夜に文句が持ち越される。
気の毒だな〜ダンナ。

これで私が痩せでもしたら、もっと心配なんだろうけどな〜。
いえ。そんな事にはなりません。
食べ過ぎるくらいですから。

2007.03.11

休日

今日までに一体どれだけ働いたんだろう‥‥。
気分が悪いくらい働いた。

さすがに今日は普通に起きて家事をこなしたり、人としての生活は出来なかった。
何だか分からないまま時が過ぎてしまった。
明日も残業なのに‥‥。

人間、頭の働きが悪くなっている時に何かを決断してはいけないものである。
例えそれが疲れたから外食にしちゃお♪という些細なことであっても。


今年の目標は3つある。
・暴飲暴食はやめる
・無理はしない
・体を鍛える
である。
しかし、一年の四分の一が終わったと言うのに、何一つ守られていない。
こういうこと続けていると自分が嫌いになるぞ。

あんまり働きすぎてから休むと、休みが有意義に過ごせなくなり、思考がマイナス方向へ進むので、ホントに気をつけないといけない。
取りあえず、頑張って美味しい夕飯を作ることにしよう。

2007.03.04

ひなまつり

ひなまつりが終わった。

毎年この時期は私の残業週間と重なっているので、何のお祝いも出来ないのだった。
しかし雛人形くらいは飾ろうと思って、2月中旬には飾るための支度をしていたのだった。
ところがこれ、今の家になってから初めて飾ることだった。何年ぶりだよ、おい。
で、押入れの奥につっこんであったものを取り出したのだが、段雛の階段がどーしても見つからない。
この段雛は私のもので、当時流行の最先端の7段飾り。
人形もぼんぼりもみんなあるのに、階段だけがないのだ。
で、今日まで段雛なのに床に並べてあったのだが、とうとう見つからないので、また仕舞ってしまった。
なんだったんだ‥‥‥。

階段、どこへ仕舞ったんだろうな〜。

2007.02.23

群馬人チェック

サイトを巡回していたらこんなチェックを見つけた。
面白そうなので、私もやってみたいな〜と思って‥‥(笑)

ま、お気軽にご覧下さい。

● 上毛カルタをすべて暗記している。
 ○ はい。大丈夫でした。ただ、なかなか思い出せませんでした。上毛カルタが何だか分からない人はこちらのサイトをご覧下さい。

● しかし「天下の義人茂左衛門」を「天下の義人 ドラエもん」といったように、裏上毛カルタを作ったことがある。
 ○ 子どもの頃、やった気はしますが、今となっては思い出せません。ただ、しりとりをやって居たとき、「わ」がやってくると「わさんのたいか せきこうわ」と「わ」返しをしていました。後は、ゴダイゴの名曲「ガンダーラ」を歌う時、「がんだーら、がんだーら、めいせ〜んおりだす いせさきし」とも歌っていました。

● 標準語を話していると 信じて疑わない。
 ○ 話していますとも!(でも愛知の大学に通っていた時にそうではないと学友が教えてくれました。まだ疑ってますが)

● 群馬のブランド米「ゴロピカリ」というネーミングは、カッコ悪いと思っている。
 × 結構好きです。安いのでうちはもっぱらこれを食べています。

● 好きな言葉は「鶴舞う形の群馬県」。
 × 特に好きだと感じたことはありませんが、得意な気分になります。<得意??

● 行事が決行される合図に空砲が鳴るのは当たり前だと思っている。
 × そう? 特に意識はしませんでしたが。確かに空砲が鳴ってもあまり驚かないかも‥‥。

● 北軽井沢が群馬県内にあるということを声を大にして訴えたい。
 × そういえば高校時代友人が自転車で行ってましたね〜。特に訴えたいという必要性を感じたことはありませんが、群馬の人は「かるいざわ」って言いますよね。「かるいさわ」が正しいってホントですか?

● 18歳になったとき、車の免許を取るよりも先に車を買った。
 × 18歳ではまだ車の免許は取りませんでした。大学通うのに必要なかったので。大学卒業前に免許を取りましたが、車の購入は後でしたね。

● 車で抜かれると必ず抜き返して延々カーチェイス状態になる。
 × 群馬ってそんなに運転手のマナーが悪いかな〜?

● 贈答品は、高島屋より、西武より、何より「スズラン」ががありがたみがある。
 ○ 高島屋よりスズランでしょう!!

● 歩いて5分のところでも、必ずクルマを利用する。
 × 健康のためになるべく車は使わない方向で。あくまでも心構えですけど。それに駐車場の無い所へは私は車では行きません。自転車を使います。

● そのせいか足腰が弱いので、スポーツは苦手だ。
 ○ その所為ではないのですが、デスクワークをしているので、足腰はすっかり弱いです。階段が辛いこと、辛いこと。

● 高校は男子校(女子校)だった。
 × 頑張って共学に通いました。

● 横川駅の「峠の釜めし」と、高崎駅の「だるま弁当」が自慢だが、最近「はろうきてぃ だるま弁当」に心を奪われている。
 ○ 奪われています。気になります。食べてみたい〜。

● カルタ大会に出場した経験を持っている。
 ○ 全員参加でした。予選にも通りませんでしたけどね。

● 子供のころ「プラザアテネ」を見上げては「あそこに行きたい」と親を困らせたことがある。
 ○ それはもう熱烈に訴えました。大人になったら行けると言われて、本気で大人をうらやましいと思いましたね。

● 結婚した女性は、ジャージの上下が日常着になる。
 × そうは思いません。

● 運動会の組分けは、赤城(赤)、榛名(青)、妙義(黄)、浅間(白)の4つが基本である。
 × 娘は赤城団、榛名団、妙義団の三つですね。浅間のあるところもあるんですね〜。

● 同様に、小学校のクラス分けは、「松竹梅」だった。
 × 普通に1~8組でした。

● 授業参観には、必ずモンペ姿でやって来る父兄がいる。
 ○ 居ましたね。格好良かったです。

● 2回戦でこてんぱんにやられたことは棚に上げ、前橋高校の松本投手が、高校野球初の完全試合を達成したことを誇りに思っている。
 × スミマセン。高校野球に興味が無いので‥‥。ただ、結構いい所に行くと、漫画家のあだち充さんがポスターを描いてくれるので、それは楽しみでした。

● 焼き饅頭を愛している。
 ○ 好きですが、愛している‥‥というほどではないのかも‥‥。どちらかというと「旅がらす」の方が好き。

● 嬬恋のキャベツはそれなりに自慢。
 ○ 自慢です。嬬恋で行なわれている自転車レース、「ツール・ド・嬬恋」も自慢。

● TPリクエストアワーの行宗蒼一さんのその後が気掛かりである。
 × 申し訳ありません。どなたでしょうか?

● 県内で見かける外国人といえば、ブラジル人しかいないのが少し悔しい。
 × そんなことないです。

● おきりこみを説明するとき、「山梨のほうとうと同じなんです」と言わなければならないのも悔しい。
 × 特に悔しいとは思いません。おきりこみを知らないなんて、不幸せだな〜と思うだけです。美味しいよぉ♪

● 白衣観音のある高崎市民は、牛久観音の牛久市民に対抗意識がある。
 × 別に対抗意識はありません。白衣観音さまは嫉妬深い神様らしいですけどね。

● 語尾の「~るん?」が、ちょっとドイツ語っぽいと、かすかな自慢。
 × はははは(爆笑)。ドイツ語っぽいですか?「~るん?」てみんな使うでしょう??

● 高校時代は原付バイクで通った。
 × とんでもございません。自動車の免許を取るとき、教官から「ハンコは押してやるが、絶対にバイクには乗るな!」と言われたくらい運転が下手でした。Uターンが出来ないんだもん。

● 祖父母と両親は、小渕優子と中曾根弘文と福田康夫の後援会に手分けして入っている。
 × いいえ。

● 中学時代は、いつもジャージ姿で制服を着たことがなかった。
 ○ それが制服なのだと思ってました(笑)。あ、でもスカートだけ履いてたな〜。

● 登利平の鶏弁が好きだ。
 ○ 大好きです。2個くらい食べられそうです。

● 旅先で群馬発祥のヤマダ電気とセキチューを見ると、妙に感慨深い。
 ○ そうですね〜。ビックカメラもそうなので、意味も無く得意になってしまいます。

● 声が大きい。
 ○ これって群馬県人の特性なの?

● ギャンブルが大好きだ。高崎競馬、前橋競輪、伊勢崎オート、桐生ボートのどれかに行ったことがある。
 ○ 高崎競馬は子どもの頃父に連れられて良く行きました。イカ焼きをいつも食べてました。馬に乗ることに憧れましたね〜。今でも憧れています。

● 「出る杭は打つ」のが信条である。
 × これってイヤですね〜。でも群馬の人ってこういう人多いかも‥‥。

● 糸井重里の徳川埋蔵発掘をひそかに応援していた。
 × いえ、特に。

● 高崎と前橋のライバル心むき出しの行政はこっけいですらある。
 ○ 全くこっけいです。恥ずかしいので止めて欲しいです。

● カリビアンビーチとかっぱぴあに行ったことがある。
 ○かっぱぴあは高かったけど、よく行きました。カリビアンビーチは、子どもが行きました。

● えびすこうには、けんちん汁を飲み、恵比寿様に財布を供える。
 × 普通に買い物を楽しんだだけでした。

● かつどんといえば、ソースカツどんしか頭に思い浮かばない。
 × そんなことはありませんが、栄寿亭のかつどんが真っ先に浮かびます。

● 銘菓「そうなんむすめ」のネーミングは、ちょっとヘンだと思っている。
 × 「そうなんむすめ」を知りません。

● パスタ、そば、うどん……麺類が大好きで、1日1食は麺を食べる。
 × うちの祖母はそうでしたね。でも私はご飯が好きです。

● 小渕優子に対しては、冷ややかな目で見ている。
 ○ そうですね。

● 小学生の頃「ああ野麦峠」を読んで涙したことがある。
 × 映画を学校で見ました。

● 1人に1台、自動車があってあたりまえだと思っている。
 × 一家に複数台は当たり前のような気がしますけど、そんなに駐車場持てるかい。

● ブッチホンを受けることができなかったのが、心残りである。
 × よく分かりません。

● 風に負けて自転車がこげなくなり、立ち往生した経験がある。
 ○ 障害物がありませんでしたからね〜。その場で立っているのが精一杯だったことがあります。

● カップ焼きそばは、ペヤングに決めている。
 ○ UFOとペヤングが並んでいたら、ペヤングを取ってしまいますね。

● 群馬出身だというと「かかあ天下でしょ?」と言われるのに飽きた。
 ○ 飽きました(笑)。ちなみにダンナは九州男子。

● 会話は「まあ、なんだいね」から始まる。
 × 私はしませんが、よく聞きますよね。

● FM群馬の 「メチャリク」にリクエストしたことがある。
 × ありません。

● ひし餅は、鏡餅の上に飾るものだ。
 × そうだったっけ?

● 「カ行」が濁音になる。
 × ちょっと違うんじゃ?


以上です。

思ったより長かった〜。
読んで下さった方、お疲れさまでした。

2007.02.20

授業参観

今日は双子の娘の授業参観。
片方は一階の教室。もう片方は四階の教室。
45分授業で何回往復したことか‥‥‥。

一人の娘は円周率で、もう一人は総合の授業で盲人の体験学習と点字の勉強。

円周率の方は実際の円柱を家庭から持ち寄って、直径と円周を測って計算をした。
我が家は缶ジュースを持って行ったのだが、娘が計測し、出した円周率は何と2.67だった。
———そりゃ絶対計り間違いだよ。

総合学習をしていた娘は、実際に目隠しをして段差の上り下りを体験していた男子生徒の様子に大笑いをしていただけで、果たして盲人のことが分かったのだろうかと親が不安を感じる様子。おまけに先生の話をちっとも聞かないで、点字と言うのは横書きで、「右から左へ書くんだよ」という先生の話を全然聞かずに、いきなり左から書き出す始末。

授業参観て、自分の子どもの莫迦さ加減を実感する場所になってるな〜。

もうちょっと真面目に子どもを観てやらんとな〜。

2007.02.12

結婚記念日

つらつらと結婚当初のことを考えてみる。

式当日は朝から雪が降っていた。
結婚式場で式を行なったのだが、当日は混んでいて、花嫁が着付けをする部屋は満杯で2時間以上下着姿のまま待たされた。
人生4回目の化粧した姿にダンナは「綺麗」とは言ってくれなかった。
チビのために履いた12センチヒールでこけた。
式の最中に出た料理が美味しそうだったが、全然食べられなかった。
次の日に出掛けた一泊二日の新婚旅行はイノシシ村に行っただけだった。

などなど‥‥‥

まぁ卒業を目の前にした学生結婚だったので、いろいろ事情があったのだが。

今までこんな私をよく投げ出さずにお付き合いして下さったものだと、改めてダンナに感謝したのだった。

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