つれづれ Feed

2007.08.06

暑中見舞い

やっと暑中見舞いが出来た。
今はパソコンで作るからあっという間に出来るはずなのに、なかなかプリントアウトしている暇がなかったりするのだ。で、プリントアウトしてもそれだけではつまらないので、やっぱりいろいろ付け加えたくなる。

交通事故にあって入院していた弟の退院も決まったし、やっと一息つけそうだ。
と思ったらもう8月もこんなに過ぎてた。
子どもたちは放置状態で、宿題もやってないし、部屋は汚いままだったりする。
しまった。

何か思い出くらいは作ってやらんとな〜。

ところで、サイトは放置したまま。ブログも更新しないくらいだったが、個人的につけている日記はものすごい量になった。
一応どこかで物書きはしているようである。

ま、いろいろ人には言えないことが沢山あるものだ。

2007.07.16

オムライス

Sn340007

娘が初めて自分一人の力で作ってくれたオムライスである。
料理の本を見て作ったはずなのに、手順はめちゃめちゃでどんなものが出来るのだろうと心配になったが、これが結構美味しくてびっくりした。偉いなぁ。

入院している家族の方は手術も無事終わり、食欲も出て来た。まだ術後の発熱が治まらないが、これが治まったらリハビリが始まる予定。リハビリが始まったら放っとけるが、今はまだいろいろ大変な時期だ。毎日毎日頑張っている。が、ちょっと疲れて来た(笑)。
ダンナは仕事が忙しい時期で、全然t当てにならないが、子どもたちが頑張ってくれている。有り難い。
家族っていいなと、こういう時思う。

2007.07.09

今はとにかく

いろいろな人が心配してくれている。
有り難いことだと感謝しつつ、あまりいろんなことを考えないようにして、毎日を目の前にあることだけ考えてこなしているのだった。

2007.07.03

夜中の電話

夜中の電話は不吉だ。
99%不幸の電話だ。
昨日の夜その電話があった。事故の連絡だった。

日常生活は慣性の法則が働いているかの様に同じ日々が続くかの様に思われがちだが、あっけなく壊れるものだ。
家族の不幸がそれをしみじみ教えてくれる。
何度か経験をしているが、経験をすればするほど怖くなる。

取りあえず事故にあった家族は入院はしているが無事である。
事故の後たまたま通りかかった整形外科医が救急車を呼んでくれて、自分の勤務先の病院に搬送し、そのまま処置をしてくれた。しかも当直医師は脳外科の医師で、怖いモノなしの体制だったのが幸いした。

まぁ、バイクでの事故だったので負傷はそれなりに酷いのは仕方が無いだろう。

とにかく頑張るのだった。

2007.07.01

ダイエット

今日は何故かこのCMばかり見ていた。別にそうするつもりじゃなくて、たまたまTVを見ていたら、何故かこのCMを見ることになってしまったのだ。
あんまり繰り返し繰り返し見ていると、買ってもいいかな?という気になってしまうのが恐ろしい。
でも絶対にやらない自分を知っているので、買わないだろう。

しかし、世の中は夏に向けてダイエットが売れるんだろう。元々目立つ広告が更に幅を利かせている気がする。
まぁ、季節なのはさておいても、健康のためにそろそろ何とかしないとダメだろうなぁ。
まだ職員健診の結果が手元に届いていないので何ともいえないが。

そういえば私の今年の目標にそんな事がなかったっけ‥‥‥?

あれ〜〜


2007.06.24

書類整理

今日は雨も降っていたし、子どもたちはそれぞれ用事もあったし、ダンナは仕事で構ってくれないしで、ずっと気になっていた書類整理を思い切って頑張った。
シュレッダーにかけた書類の山がゴミ袋にふたつ出来た。我ながらすごい量だ。

鞄の中身と一緒で、「いざという時が来るかもしれない」と取っておいてあった書類が5年分しっかり山になっていたのだ。それを1つ1つ要るものと要らないものに分けて、区分分けして年代別にすべて整理した。
気持ちいい〜。
もう何があってもすぐに取り出せるわよっ♪

しかし、すっかり背中が凝ってしまった。
折角先日鍼を打ってもらったばっかりなのに、もうバリバリである。
気分は爽快なのに、体はガチガチ。
まぁ、仕方がないか。

2007.06.15

やっと

昨年末にこっそり言われていた私の異動がやっと来月に行われる。
この半年間長かった‥‥。
ホントにいろいろあった。
でもどうやら異動先でも中途半端な位置に居ることに変わりはないようだ。
どういう方向に進むのか解らないまま仕事をするのは、すんごいストレスだ。
でも、もうどーでもいいや。
やれることをやるだけさ。


話は変わるが、ブラウザーソフトのSafariの新バージョンが出たというので、早速インストールした。まだ英語版しか無くて、メニューバーが英語になってしまっているが、さほど問題にはならない。
どーして日本語版が出るのを待たずにインストールしたかと言うと、当然so-netのblogでやっているハーボットを正常に表示させられるかな〜と思ったからだ。
結論から言うとダメだった。
新しいバージョンにしても表示は変わらなかった。(もっとも英語版だからなんだろうけど)
新しいOSに付属する時には正常表示されることを祈っている。
それともWindowsを乗せた方が良いのか?


ま、いろいろあるが元気で頑張ってる。

2007.06.09

ディズニーランド

やっと残業週間が終わった。
と思ったら今度は家族サービス(笑)。うちの職場で行く職員旅行(勿論参加費は職員が支払う。)にダンナを除く家族で出掛ける。もう疲れたよ‥‥<行く前から疲れてるな(苦笑)
明日は朝早くからディズニーランドへ。
娘を3人も連れて行くんだけど、迷子にならないかな〜?ちょっと心配。娘ってばふらふらしてるからな〜。

ディズニーランドは乗り物には乗らないと決めてからは行くのが楽しくなった。
雰囲気を味わって、買い物をして、大道芸を見て、パレードを見る。これだけにしぼるとあまり疲れない。
でもこれはあくまで私の話。子どもたちはそんなことは許さない。それが疲れるんだよな〜。

ま、のんびり行って来よう。

2007.05.13

パソコンの名前

いわゆるモバイルパソコン(ノートパソコンと言った方がいいのか)を持ってから、パソコンに名前をつけるようになった。

私が一番始めに購入したパソコンはMacのPerfoma5210。デスクトップのパソコン。当時メモリが32MBで4万5千円。プリンタと同じ値段だった。HDも500MBしかないけど、パソコン本体は32万円。ホントに清水の舞台から飛び降りるつもりで買った。
以来ずっとMacを買い続けているのだが、Perfomaの次から持ち運びの出来るPowerBook、つまりノートパソコンを購入している。
そして当時、やっぱりモバイルパソコンは高額だった。
でも持ち運びの出来るパソコンを知ったらもう戻れない。
職場が全てWindowsを使っているのだから尚更だ。
持ち運びをしているとデスクトップの時よりもパソコンに愛着がわく。何てったってパソコンを購入してから日記もスケジュール管理も年賀状も絵を描くことすらパソコンを使用するのだから当然だ。
で、自然名前をつけたくなった。

最初に買ったPowerBook2400は黒くて早くてスマートでものすごく格好良かったので、ロデムという名前をつけた。(勿論バビル二世の黒豹ロデムから)
次に購入したクラムシェルiBookは名前をつける前に家族に取られたが、密かにマリンと呼んでいた。(クラムシェルだったから海の名前)
その後購入した真っ白なiBookはみるくという名前だった。(箱から出した瞬間のあの牛乳ぽいツルツル感から)
その次のPowerBookG4は銀月。(シルバー仮面でも良かったけど、白いマシンから一気に渋いシルバーが高級感を感じさせたため)
で、今回のMacBookはらくす。これについては「何となく」としか言いようが無い。当然○ンダムSEEDの彼女の名前から来ていることを否定はしないけど、Lacusというのは月の湖の名前。我が家には月球儀があるので、特に用も無く眺めているのだが、月の地名は結構面白い。
ガガーリンとかジュール・ベルヌとかアポロとかはよく分かるけど、マッハとかパブロフとかキャンベル、ガウス、プラトー、アリストテレスという人の名前が凄く多い。
そんな中「嵐の大洋」「雨の海」「晴の海」「危難の海」「静かの海」「蒸気の海」とか状態を表しているだけの地名が大雑把にある。そのうちのひとつに「夢の湖」(Lacus somniorum)と名付けられた小さな黒い部分がある。何故そこが夢の湖と名付けられたのかは分からないのだが、月球儀を眺めているとその名前の場所がとても素敵な所に思えて来る。月球儀をくるくる回しながら観ているといつの間にか「夢の湖」に視線は集中してしまう。
要するに好きなのだ。
ま、そんなこんなで今の愛機はらくすとなっている。

パソコンに名前をつけているとデータのやり取りの時に凄く便利だ。
すぐにどのマシンのデータなのか分かる。

でも私の周囲にパソコンに名前を付けている人はあまり居ない。
そんなもんかな〜?(笑)

ちなみにらくすは銀月のデータが全て移行出来た。
今まで私がパソコンを買う時はマシンが完全に壊れてしまってから購入することが多かったので、パソコンのデータはiPodにバックアップを取っていたり、CD-ROMに取ったりしていたのだが、今回は銀月のHDが壊れている訳では無かったので、ファイヤーワイヤー1本で繋がりデータの移行が簡単に出来た。
—————と言いたい所だが、実はすんなりいかなかった。
移行はガイドにそってやれば2時間ぐらいで全部移し終わる。それは簡単だったのだが、その後が大変だった。
らくすに銀月のデータが移行した後らくすのユーザー登録を行うのだが、ここで日本語が何故か入力出来ない。頑張って入れようとするとフリーズしてしまう。で、強制再起動をしたら「らくす」は起動しなくなってしまったのだ。

仕方が無いので、らくすを初期化。再度まっさらな状態にして、今度は銀月を外付けのHDのように読み込んで、そこからデータを移した。アプリケーションは改めてインストールをしたのだが、そこで問題発生。どういうわけかDreamweaverのインストールディスクが見つからないのだ。ソフトの箱も、シリアルナンバーも何もかも揃っているのに、CD-ROMだけ見つからない。CS3が発売されればそれを購入するつもりだったのだが、発売日は6月だ。そんなには待っていられない。
銀月からアプリ本体とユーザーファイルから初期設定などを全部らくすに移したのに、どーしてもDreamweaverは起動しない。他のソフトはみんな動いて、表面上は銀月が故障する前に戻った。だが、サイトの更新は出来ないまま。

数日経過後、結局またらくすを初期化。もう一度銀月と繋いで全てのデータを移行することにした。
そしてらくすのユーザー登録時に日本語を入力するのを諦めた。そうしたら無事にらくすは起動した。銀月で使っていたアプリケーションも全部らくすへと移った。

そこで気づいた。
らくすを使用していた数日分のデータを初期化する前にバックアップ取るのを忘れていた。
日記は全部パー。途中まで作っていた院内報もパー。楽しく作っていたComic Lifeのデータもパー。
私はどっか抜けてる。

とにかくやっと以前に戻った。しかも以前のマシンより断然速いし♪

いろいろあったけど、どんどん便利になってはいるよな〜。パソコン。

2007.05.05

ニューマシン

結局新しいマシンを購入した。
仕事がにっちもさっちも行かなかったので、もう選択する余地もなかったのだ。

で、新しいマシンにやっといろんなソフトをインストールし終わった。
まだいくつかインストール出来てないものがあるけど、とりあえず必要なものは終わった。

今度のマシンはインテルを搭載したMacだ。
今までのMacとは基本的に中身が違う。

今回のことで思い知ったのだが、今はパソコンも昔みたいに作業中に止まるとか、爆弾マークが出るとか、フリーズするとかいうことが無くなってしまったので、新しいマシンのことを知る必要がなくなってしまった。で、いざ新しいマシンをと思ったとき、一体今どんなマシンが発売されているのかということすら、怪しくなってしまっている自分に気づいた。
インテルMacになって、今までのソフトが使えなくなるなどの不具合が生じているとか、クラシック環境が使えなくなっているとか、どーやったらウインドウズも使えるようになるのかとか、頭の中は?マークでいっぱいだ。

とりあえず今困っているのはso-netのブログでハーボットの文字が文字化けしてしまっていて、名前は変だし、ハーボットが何を言っているのかも分からなくなってしまってることだ。

ブラウザを変えれば表示されるんだろうけど。
面倒だな〜。

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